エンジニア転職の面談を申し込む直前に残った、一つの悩み
五人チームを任されているのに、肩書も年収も一般社員のままです。紹介求人を見てから、応募するか決めたい
転職したいのに、ここで止まっています
JavaとPythonの開発を八年経験し、現在は五人チームの進捗とレビューを担当する35歳です。
実際にはリーダー業務をしていますが肩書は一般社員のままで、求人へ応募すると実装担当として扱われます。
肩書だけを付けた実装求人なら断りたいので、仕事内容を確認してから応募を決めます。
転職先でも実装要員として採用されれば、今担っている責任が年収と役職へ反映されません。リード経験を評価する求人を知りたいです。
strategy careerへ相談する理由
公式Q&Aでは登録費用はかからず、紹介された求人が希望に合わなければ断ることができ、無理に応募を進めることはないと案内しています。
登録は無料で、希望に合わない求人は断れると明記されています。面談を受けることと、紹介された求人へ応募することは同じではありません。
無料面談で伝えること
譲れない条件と妥協できる条件を先に伝え、紹介された求人が合わなければ断ります。合う求人があったときだけ応募へ進みます。
この悩みだけが転職を止めているなら
「肩書だけを付けた実装求人なら断りたいので、仕事内容を確認してから応募を決めます」と考えているなら、strategy careerの無料面談で紹介可能な求人を確認することから始められます。
自分らしく働けるエンジニア転職を目指すなら【strategy career】
本文で確認した公式情報
確認日:2026年8月16日